緊急情報
現在はありません
お知らせ
【未就園児の会(ひよこの会)】
親子で遊んだり、同年代のお子さんと関わったりしながら、子育てのネットワークを広げ、子育てを楽しむ憩いの場として、また、教職員や先輩お母さんと子育てについて気軽に話す機会としても、お気軽にご活用ください。
今年度の予定は以下のとおりです。
会の様子(写真)や、お知らせはこちら
【園庭開放】
親子で園庭で遊ぶことができます。事前の申し込みは必要ありませんので、お気軽にお越しください。
月・火・木・金の10時~11時まで
📙港区教育委員会の取組
【とうきょうすくわくプログラム推進事業実践園】
「とうきょうすくわくプログラム」とは、全ての乳幼児の「伸びる・育つ(すくすく)」と「好奇心・探究心(わくわく)」を応援する幼保共通のプログラムで、乳幼児の豊かな心の育ちをサポートするため、主体的・協働的な探究活動の実践を促進するものです。令和6年度の活動報告を掲載しましたので、ご覧ください。
・港区の取組の紹介動画
-
港区の教育に関する情報発信を行っています。
-
港区教育委員会と港区教育研究会が連携して授業動画や教材を配信しています。
新着情報
みなときっずなび「もうすぐ しょうがくせい カレンダー」
わくわく ぽかぽか たかなわブログ
今日の様子
2026年2月17日 12時43分3歳児の保育室に、病院ができて
いました。人も動物も分け隔て
なく診てくれます。注射をする
前には消毒もしてくれて、衛生面も
バッチリです。
午後は、みんなで園庭に出て
思い切り走ったり、追いかけっこ
をしたりして遊びました。
4歳児は、ひな人形を作り始め
ました。紙コップを土台に使って
半立体的な人形を作ります。
新しい素材や技法に出合って
表現の幅を広げていきます。
楽器遊びでは、自由に鳴らす
だけでなく、リズムに合わせて
鳴らしたり、1小節の中で
2つの楽器が交互に音を鳴ら
したりすることに挑戦しています。
5歳児は、4歳児に仕事の
引き継ぎをしています。伝える
べきことは伝え、任せるところは
任せる。できたときにはほめる。
教え方がとても上手でびっくり
します。
保育室では、かるたやUNOなど
をして遊んでいました。遊びを
通して文字や言葉、数字に親しんで
います。
今日の様子
2026年2月16日 13時23分3歳児が、ハサミを使って
色画用紙を細かく切って、作品の
装飾に使っていました。ハサミを
使いこなせるようになれば、
製作の自由度が大幅にアップ
します。
自作のマラカスを使って演奏会を
しました。立ち方も何だかとても
立派です。
4歳児は、今日も5歳児に教えて
もらって、いろいろな仕事を
体験しました。5歳児は、4歳児
が自分たちでできるよう、やって
見せたり見守ったりしています。
園庭のがたがた滑り台の下では、
パソコンで仕事をする人や
パン作りをする人が一緒に
過ごしていました。どうやら
「会社」ごっこをしているよう
です。
5歳児は、忍者やアイドルが
自分の衣装をさらにパワーアップ
させていました。今週末の誕生会
が楽しみです。
園庭では、今日もドッジボールを
楽しんでいる子たちがいました。
投げ方がだんだんうまくなって
きて、「先生を当てられた!」と
喜ぶ姿もありました。
今日の様子
2026年2月13日 12時52分3歳児が、自分で作ったマラ
カスを持って、友達と一緒に
鳴らしていました。小さな
ペットボトルに入れた物の
数や種類によって、みんな音が
違います。
テラスでは、サーキット遊びで
滑る、くぐる、渡る、跳ぶと
いった動きを何度も楽しんで
います。順番や安全に遊ぶための
約束も理解し、守っています。
4歳児は、ウサギの世話や
靴箱の掃き掃除など、これまで
5歳児がしてくれていた仕事を
教わりました。
みんなのへやに飾ってある
ひな人形をじっくりと鑑賞
しました。「うれしいひなまつり」
の歌も歌いました。これから
自分だけのひな人形を作ります。
5歳児は、一足先にひな人形を
作り始めました。ビンと紙粘土
などを使って立体的で本物らしい
人形を目指します。
誕生会で発表をする3チームの
うちの一つ、アイドルチームが
ステージ上での動きやダンスの
確認をしていました。どのチーム
も本当にやる気に満ちています。
今日の様子
2026年2月12日 13時01分3歳児が、園庭に秘密基地を
作りました。3人で入るには
狭そうですが、そのぎゅう
ぎゅう感がまた、楽しいようです。
午後はガーデンで遊びました。
かけっこでは、マーカーを
ぐるっと回ってスタート地点に
戻る「折り返し走」をしました。
4歳児が、冬季五輪の掲示に
興味をもって、友達と会話して
いました。「これ見た!」
「金メダル取ったんだよね」
昼食時に、先生たちが楽器遊びを
披露しました。素敵な演奏に
自分たちもやりたい!という
気持ちが高まったようです。
5歳児は、自分たちが小学校に
行った後のことを考えて、4歳児に
ウサギの世話などの仕事を
引き継ぎたいと相談に行きました。
園庭では、ドッジボールに興味を
もった4歳児にルールを伝えて、
一緒に遊びました。こうして
園の文化が、上の学年から下の
学年に伝承されていきます。
誕生会のお楽しみで、人形劇を
したい子たちが、どんなふうに
人形を動かすかを相談していました。
ほかには、忍者の劇とアイドルの
ステージも、それぞれ準備を
進めています。
園内研究会(3歳児研究保育)
2026年2月10日 18時27分今日は、全教員で3歳児の保育を
観察し、よかったところや改善点
などを話し合う、園内研究会を
行いました。
講師に大学教授を招聘し、指導を
受けました。先生が的当て遊びの
環境を工夫したことで、子ども
たちが意欲的に取り組めたこと
などを振り返りました。
具体的には、ラインが二重に
ひかれていて、自分で投げる
場所を選択できること、命中
すると鬼の絵が回転する仕組みに
なっていることなどが、子ども
の意欲につながっていました。
午前中は、テラスに作られた
サーキットで、いろいろな体の
動きを繰り返し楽しみました。
4歳児は、昨日の人形劇を再現
して遊ぶ子がいました。これも
先生があらかじめ予想して、
人形劇の舞台や人形を用意して
おくという環境の工夫をした
ことで生まれた遊びです。
家でひな人形を飾ったという子が、
製作コーナーにある材料でひな
人形を作り始めました。屛風や
ぼんぼりも作っていました。
5歳児は、池に氷が張っていないか
確認し、なぜ凍らなかったのかを
友達同士で話し合う姿がありました。
いろいろな容器に水を入れて、
氷を作る実験は続くようです。
自分たちでドッジボールの
コートをかいて遊び始めました。
できることは子どもたちに任せる
ことも環境の工夫の一つです。
教育委員会からのお知らせ
※現在はありません。