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お知らせ
【とうきょうすくわくプログラム推進事業実践園】
「とうきょうすくわくプログラム」とは、全ての乳幼児の「伸びる・育つ(すくすく)」と「好奇心・探究心(わくわく)」を応援する幼保共通のプログラムで、乳幼児の豊かな心の育ちをサポートするため、主体的・協働的な探究活動の実践を促進するものです。令和6年度の活動報告を掲載しましたので、ご覧ください。
・港区の取り組みの紹介動画
新着情報
わくわく ぽかぽか たかなわブログ
9月30日分
2020年10月2日 15時32分幼稚園の環境には学年ごとに発達に応じて様々な表示があります。
今日は、その表示の中からいくつかをご紹介します。
5歳児は日にちや曜日、文字、数字への関心を高めます。
4歳児 月の予定を子どもたちと一緒に印をつけていくカレンダーです。年長組になるともっと大きな表示になり、予定がたくさん書き込まれ、見通しをもって生活ができるようにしています。
4歳児 絵を見ながら朝の支度が自分でできるようにしています。
4歳児、ハサミを使うようになり、学級で指導をしたのちに表示し、決まりを守ることや安全への意識を高めます。
4歳児 物ひとつひとつの片付け場所を表示することで使った後に元の場所に戻すこと、物を大切にする気持ちを高めます。
3歳児 積み木で遊ぶ時の約束が分かりやすく表示されています。先生がひとつひとつ指導しなくても子どもたちが自分で考えて行動できるようにしています。
4歳児 積み木の形や大きさに分けて片付けます。物の形、厚さ、大きさへの関心を高め、積み木を構成する時に、形を選んで構成するなど思考力が高まります。
積み木をつかわない時は、この表示が出ます。これを見れば子どもたちが自分たちで判断することができます。
5歳児 就学を見据えてひらがなへの関心を高めたり、自分で文字を確かめるときに見たりしています。
全学年足の形を床に貼り、ソーシャルディスタンスで順番を待てるようにしています。
みなときっずなびカレンダー
教育委員会からのお知らせ
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